山口県下関市 英語新受験制度・英会話教室 英語のえどぅ スタッフ紹介

山口県下関市 英語新受験制度・英会話教室 英語のえどぅ スタッフ紹介です、私達スタッフが責任を持ちご指導さしあげます。幼児英会話・小学生の英語学習・中学生の受験英語・難関大学受験英語から新英語受験制度まで、また社会人向けの英会話教育から企業向け英会話教育まで、英語のえどぅにお任せ下さい。

英語のえどぅ 代表 藤永 妙香(フジナガ タエカ)

EDUのスタッフ紹介

代表 藤永 妙香(フジナガ タエカ)

アメリカン・カレッジ卒。英語指導歴:エアライン学院、パリ日本人学校、下関市立大学非常勤講師などを経て日本人の英語力向上に情熱を注ぐ。
アメリカ、イタリア、フランス滞在計8年間、その間 離婚も経験し、現在 イギリス人夫と2男2女、犬と猫と田舎暮らしを満喫中。


小学生の頃、母が英会話教室に通わせてくれました。先生が読んでくれた絵本の英語の響きが何とも心地良かったことをはっきりと覚
ています。中学生になると、学校のテスト中心の授業に幻滅しましたが、小学生の頃体験した英語の楽しさを探して独学するように。高校卒業が近づくと、ずっと憧れていたアメリカ留学を両親に相談、承諾してもらい、本当に嬉しかったです。

アメリカでは「英語ができて当たり前」の環境にまた挫折^^;アメリカにいても英語が出来る人と出来ない人がいることに衝撃を受け、効果的に英語を学習するにはどうすれば良いか、随分と悩みました。アメリカで出会い、色々と語り合った世界中の友達は今でも大切な仲間です!

その後はヨーロッパを転々としました。様々な人種、文化、背景を持つ人との交流を通して本当に沢山の経験が出来ました。全ての体験は、英語が出来たから、で、英語のない自分は想像できません。最愛の主人と出会ったのも、意思疎通出来るのも英語のお陰!隣の人とのコミュニケーションは英語、が当たり前の時代がもう来ています。

英語が出来るだけで、進学・仕事・結婚・交友など人生全ての可能性が世界中に広がります。英語の楽しさを一人でも多くの日本人に伝えたい、という想いでEDUを設立し5年になります。EDUがあなたの可能性を広げるお手伝いが出来れば、本当に嬉しく思います。
 

英語のえどぅ アシスタント 増田 玲子(マスダ リョウコ)

アシスタント 増田 玲子(マスダ リョウコ)

兵庫県淡路島生まれ。島の自然の中で、美術と音楽に好奇心を刺激されながら18才までを過ごす。九州芸術工科大学(現 九州大学芸術工学部)芸術情報設計学科卒業、同大学院修士課程(音文化学コース)修了。上京し、クラシック音楽事務所で8年間アーティストのマネジメント、コンサート制作、及びCD制作に携わった後、ライブ音楽に関わるマネジメント及びコーディネーターとして活動を開始。2014年、代表を務めるpermanent reality設立。2018年、カフェ「青木屋ビル1階」をオープン、EDUのアシスタントとして活動を開始。

中学生の頃、唯一苦手な科目が英語でした。センター試験はクリアしたものの、大学で更に増す苦手意識。これを克服するため、ノース・テキサス州立大学(U.S.A)付属語学学校に4ヶ月留学。クラスでは毎日みっちり学ぶも、他の人より圧倒的に話せない(聞きとれない)自分への劣等感が更に募りました。その一方でアメリカでは、当時の価値観やその後の人生観を左右する数々の貴重な体験をしました。

東京のクラシック音楽事務所に入社後は、欧米のアーティスト達との渉外や日本ツアーのアテンドを任されましたので、まさか「英語が苦手で出来ません」とは言えません。ネットの辞書を駆使し、英語が堪能な同僚の電話応対を聴き学び、あとは現場で当たって砕けろ精神で、身振り手振りと機転でなんとか意思疎通するうちに「もっと英語が出来るようになりたい」と、今度は心の底から思うようになりました。

東京のめまぐるしい生活を手放し下関に移住後は、英語を使う機会が減り、たまに会える欧米アーティストと思うように会話出来ない自分にあせり、EDUのレッスン受講を決意。今、世界の最先端を行くアーティスト達と仕事をする為に必要な英語を学ぶうちに、自然な流れでEDUのアシスタントになりました。

英語力は、語学力であり人間力です。自分の感情を含む様々な情報をいかに上手く相手に伝えるかという力です。だから、英語を学んでいる私、英語を話している私は、日本語だけの世界の私よりも自然とポジティヴになります。そして、ポジティヴな人々が集まります!英語で自分の世界を変えましょう。

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